キスするだけで濡れてきちゃう・・・。
そんな経験ありませんか?目がしっとり潤って、唾液があふれて、何度も何度も彼の唇を求めてしまう。舌をからませあい、歯がぶつかるほど、唇を密着させあって、お互いの体を抱きしめ合ううちに深く濃厚なキスに・・・。

唇を求めていると、もっともっとと身体が欲しがって、そのうち彼の身体も欲しくなってしまう。そうしている間に、いつしかあそこもジュンっと潤ってきて・・・。

もうダメ!ガマンできない!こーーんな気持ちになっちゃうのが、ディープキス。

そう、ポイントはここ!“もうダメ!たまんな〜い、ガマンできな〜い”ディープキスで彼をその気にさせちゃいたい。私の虜にさせちゃいたい。

そんな思いをしたことはありませんか?ディープキスって、普通のキスよりも「もっと彼のことを知りたい」「私のこと知って欲しい」という高揚感へ導く、とってもドラマティックな行為なのかもしれません!

キスの時に限らず、次の行動を想像して今の行動をする、相手の気持ちを想像して会話をするなど、想像力が求められる機会は日常的に多々あります。

もちろん恋人同士の間でも想像力は大事。例えば、キスの時を想像してこんなことって考えませんか?

まだお互いの身体を知る前のキス。きっとそれは相手の身体を想像し、どんな手で私の胸や腰を撫でるのだろう、どんな唇での愛撫をしてくれるのだろうと、想像をとめたくてもとめられないような状態に陥らせるものでしょう。

名残り惜しく思いながらも、キスを交わし、お互いの帰路につく間、キスの感触を思い出しながら相手の顔を想像し、身体を想像し、そしてベッドでの行為を想像した覚えはきっと誰もが持っているはず。

そして帰宅したあとは、キスの感触を再び脳裏に想い描き、ひとり下着に手を伸ばした経験も・・・。

ラブコスメティックでは、オトコたたせるキス専用美容液『ヌレヌレ』を開発するにあたり、『キスしたくなる唇は?』『セックスしたくなる唇は?』という2つの角度から、男性を対象に様々なアンケート調査を行いました。 すると、やはり予想通り男性は『ツヤツヤ』『ぽってり』が好きという結果が出ました。意外な事に、カラーに関してはナチュラルカラーを好む男性が多かったです。 つまりは、血色がよくて健康的な唇ならばカラーには特にこだわらないというのが本音なのでしょう。人によって血色がよく、健康的に見えるカラーは異なるので、ファッションや好み、肌色などに合わせて女性はピンクやオレンジなど好みのものを選びますね。 けれども、自分本来の唇の色を引き出そうとはあまりしない発想でした。これだけナチュラル志向の男性が多いのであれば、自分色をひき出すのも必要です!赤でもピンクでもオレンジでもなく、ナチュラルな『自分色』です。 問題は、『ツヤツヤ』『ぽってり』の方です。こちらは、やはりグロスに頼りたくなってしまうもの。しかし面白いデータがあります。セックスしたいと思うのは『ツヤツヤの唇』なのに、キスしたいのは『何も付けていない唇』なのです。つまり“塗ってごまかす”はキスの時に通用しないということ。ならば、唇そのものをキスしたくなるような美しいものにするしかありません!


ラブコスメティックでは、オトコたたせるキス専用美容液『ヌレヌレ』を開発するにあたり、『キスしたくなる唇は?』『セックスしたくなる唇は?』という2つの角度から、男性を対象に様々なアンケート調査を行いました。 すると、やはり予想通り男性は『ツヤツヤ』『ぽってり』が好きという結果が出ました。意外な事に、カラーに関してはナチュラルカラーを好む男性が多かったです。 つまりは、血色がよくて健康的な唇ならばカラーには特にこだわらないというのが本音なのでしょう。人によって血色がよく、健康的に見えるカラーは異なるので、ファッションや好み、肌色などに合わせて女性はピンクやオレンジなど好みのものを選びますね。 けれども、自分本来の唇の色を引き出そうとはあまりしない発想でした。これだけナチュラル志向の男性が多いのであれば、自分色をひき出すのも必要です!赤でもピンクでもオレンジでもなく、ナチュラルな『自分色』です。 問題は、『ツヤツヤ』『ぽってり』の方です。こちらは、やはりグロスに頼りたくなってしまうもの。しかし面白いデータがあります。セックスしたいと思うのは『ツヤツヤの唇』なのに、キスしたいのは『何も付けていない唇』なのです。つまり“塗ってごまかす”はキスの時に通用しないということ。ならば、唇そのものをキスしたくなるような美しいものにするしかありません!